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SHOPPING GUIDE

道楽

道楽 No.16
NEW RELEASE!!

道楽16号の特集は酉年ということで「鳥」に焦点を当てた名付けて「ザ・バード〜鳥衆、酉年を駆ける!」です。ハヤブサやブラックバード、ホーク系などの鳥のバイク&それに乗る単車乗りと、名前に鳥がつく単車乗りを集めてみました。一見軽快な企画のようでありますが、そこは道楽、最終的にはかなり濃厚な味つけになりました。また、毛色を変えた企画として、間に「鳥バイク図鑑」を挟み込んでいます。これは鳥に関連する古今東西のバイクを一覧にしたもので、かなりの偏りはありますが、特集の本編にも負けないボリュームになりました。他にも、一足早い春満載のツーリング企画「風の歌うたい・西伊豆編」、久々復活の酔いどれバイク屋紀行「酔談」など、読めば走り出したくなること請け合いの記事満載の道楽。単車乗りの季節、もうすぐやってくる春を感じてください。

発売日:2017.2.16   価格:¥1,000(税込)

道楽 No.15

道楽15号の特集は「相棒」。自他共に認める2人組の単車乗りを取り上げました。走り出してしまえば単車乗りが孤独であることは間違いありませんが、時にはツレの存在がありがたく思えるのも事実です。中にはその存在なくしては乗り続けてこられなかった人もいるかもしれません。そんな2人の絆を描きました。北は宮城から南は福岡まで、9組の最高の相棒たちが登場しています。他にも、読めば走り出したくなること請け合いの記事満載の道楽。寒い季節だからこそ、ココロ中で単車乗りの熱い想いを燃やしましょう!

発売日:2016.12.16   価格:¥1,000(税込)

道楽 No.14

道楽14号の巻頭にはなんと! あの甲本ヒロトさんのスペシャルインタビューが掲載されています。
バイク好きとして知る人ぞ知るヒロトさん。その“単車乗り加減”は、11月2日に発売される「ザ・クロマニヨンズ」の10枚目のアルバムに「おれ今日バイク」という、単車乗りの心情を見事に捉えた名曲が収録されていることからもわかりますが、今回はそんなヒロトさんのバイク感について、ご自身に大いに語っていただきました。単車乗りとしてココロに刺さる名ゼリフもたくさん飛び出します。ヒロトファンもそうでない人も、是非ご覧になってください。

特集は「ボーントゥラン」と題し、バイク熱に溢れた単車乗りを数人。片腕ライダー、ボンネビルに挑戦し続けるホンダ乗り、日本最古にモーターサイクルクラブに数人しかいない女性ライダー、世界を股にかける旅人、熱い単車乗りたちの夜の走りイベント。まるでバイクと一身同体となったような彼らの走り様は、読む人に熱い熱を呼び覚まします。

他にもバラエティに富んだ単車乗り企画満載の道楽14号。
値段も1500円から創刊当時の1000円に戻って、10月15日、絶賛発売です!

発売日:2016.10.15   価格:¥1,000(税込)

道楽 No.13

「道楽 No.13」8月16日(木)発売!

まさに夏、盛夏の発売となる今号の道楽は、そのものずばり「夏と単車」がテーマです。
全国各地の単車乗りの夏を取り上げ、地震のことだったり親の話だったりレースのことだったりと、各人が夏と聞いて思い浮かべるそれぞれの物語を紹介しています。バイクに乗らない人から見れば気持ち良さそうな「夏とバイク」ですが、乗る側の視点からの 「夏」は「単車」とどのように関わっていくのか。他にも新連載や復活企画もいくつか。
汗ほとばしる季節に熱い単車乗り満載の道楽。おススメです。

発売日:2016.8.16   価格:¥1,500(税込)

道楽 No.12

「道楽 No.12」6月16日(木)発売!

今回の道楽の特集は「旅人よ!」、文字どおり旅人の特集です。
バイクの魅力の大きな部分を占める「旅」を、道楽的な味つけでやってみました。これからも定期的に旅に関してはこだわっていきたいと思いますが、その第一弾と言ってもいいでしょうか。
それにしても世の中にはさまざまな旅人がいるものです。そして旅人がいれば当然旅に出る理由も人それぞれ。もっと極端なことを言えば、実際の旅には出ていなくとも、旅人スピリットを持った素敵なバイク乗りはたくさんいます。そんな諸々をも含めての旅人特集。
ぜひページを開いて、活字旅を堪能してください。そして旅ゴコロを湧き立てていただけたらと思います。
他には新連載として「タメさんの名車図鑑」、復活した「ライダー飯」なども掲載しています 。
ひまわり色の今回の道楽も、是非お楽しみください!

発売日:2016.6.16   価格:¥1,500(税込)

道楽 No.11

「道楽 No.11」4月16日発売!

隔月刊化2冊目の「道楽」No.11は「不屈 まつろわぬ単車乗り」特集。「まつろわぬ〜」だけではまったくわかりづらいので「不屈」という言葉を追加してみたのだが、さらにわかりにくくなってしまったといういわくつきの特集です。
では「まつろわぬ」とは何か。その昔大和朝廷が、自分たちの言うことをきかない東北や九州の人々のことを「まつろわぬ民」と呼びました。「まつろう」で服従するとか言うことをきく、という意味ですから、その反対の民ということで、言うことをきかない、服従しない、長いものに巻かれない、さらに一歩進めて解釈すれば、独特の、とか、我が道を行く的な、そんなニュアンスで、もひとつ言えばそんな単車乗りたちは多かれ少なかれ何かと闘っている……つまりはそこまでをも含めた、よくいえば壮大な特集であります。編集期間中に3月11日を迎えたということもあり、震災で被害に遭ってもなお、前を向き続ける単車乗りもこの特集には登場します。
もうひとつ、今号の目玉企画は「聖地巡礼」。見ようによってはツーリングガイドのようでもある、旅する企画です。ただし旅といってもテーマがない旅は表現しづらいため、「単車乗りの聖地」を最大の目的地とした旅を初回となる今回は3本立てでやっています。
他の企画も含め、今回も熱くて濃ゆい単車乗り総登場の道楽11号。是非ご覧になって、そして走りだしてください!

発売日:2016.4.16   価格:¥1,500(税込)

道楽 No.10

「道楽 No.10」2月16日発売! 
独立創刊で今後は隔月発売です!

バイクライフマガジン「道楽」は、この10号より隔月刊となりました(偶数月の16日発売!)。つきましては、初心に還る意味も込めて、この号の特集は「今を走る者たちへ2016」。創刊号が「道を走る者たちへ」でしたのでそこを意識したと共に、道楽の方向性として「バイク乗りの今」を切り取っていきたいという想いを込めました。他にも〈オッサンたちの大冒険〉厳寒期の北海道走り「ブリザードジャーニー」や、旅する歌うたいに
して名文家・石山和男氏による旅紀行、東陽片岡の「うすバカ二輪伝」など、他では読めない「バイク乗りによるバイク乗りのための」記事が満載。バイク雑誌ではなくバイク乗り雑誌「道楽」、疾走中です!

発売日:2016.2.16   価格:¥1,500(税込)

道楽 No.9

道楽9号はMC特集です。MC、つまりモーターサイクルクラブの特集、あるいは、カンバンを背負ったオトコたちの特集。コンビニエントでシャレオツで爽やかであることがもてはやされる今、あえてこのゴリゴリで暑苦しい裏側の単車乗りの世界に焦点を当ててみました。背負うからには理由があり、背負い続けるからには覚悟がある、そんなオトコたちの胸の内が見てみたい。残暑厳しいこの季節、輪をかけて暑さが増すこと請け合いの次号、是非是非お買い求めください!

・特集 : MCの肖像2015【カンバン、不滅なり!!】
 JOKERS STREET/TIGHT ROPE/KING MARRY
 ANGEL DUST & SURTEES/PIRATES/流弾
 ZELOS/乱心騎手団/SUN FACE/WOLPHIN
 DESTROYED/鋼鉄麒麟・MetalGiraffe
・BONNEVILLE on my mind.
 風来坊・本田鉄次郎がボンネビルに挑戦し続ける理由。
・連載 ケンタを巡る旅。【本多 理】
・B級PARTS鑑定団
・道楽TOPICS
・道コラム【ランランRUN 】
・楽コラム【正義の味方!】
・ROCKIN' RIDE
・漫画王【少年キング】
・勝手に名車【ヤマハXS1100】
・東陽片岡【新うすバカ二輪伝】
・MADMAX 【道楽的バイオレンス映画アンソロジー】
・冒険者たち【ブリザードジャーニー〜サハリンアタック】
・TRIP WITH OLD FRIEND
・これがバイク乗りの力だ!!
・酒と単車と男と女
 走バ/かたぎや/AJ香川モーターフェスティバル
 コーヒーブレイクMTG in 伊万里/風神祭
 ケンタウロスサマーパーティー
・酔談
・あかんたれの歌
・野ざらし紀行
・読者プレゼント

発売日:2015.9.12   価格:¥1,500(税込)

道楽 No.8

今号は昨年で設立50周年を迎えたモーターサイクルクラブ「ケンタウロス」の今にスポットをあてました。
ケンタウロスと聞くとどうしてもコミック「ケンタウロスの伝説」のごとくハードコアなバイク集団のイメージが浮かんできますが、もちろんその面も残しつつも、それはごく一部でむしろ「知の集団」と言った方がピッタリくる稀有にして唯一無二の集団なのです。

今号では大将はじめさまざまな方向からケンタウロスに焦点を当てることによって、そんなリアルなケンタウロス像に迫ります。
他にも、年越し宗谷行の模様や、BMWのカスタムプロジェクト、うすバカ二輪伝など、単車乗りの単車乗りによる企画が盛りだくさん。
道楽を超えたホンモノの二輪道楽に、胸を焦がしてください!

 

 

 


発売日:2015.2.19   価格:¥1,500(税込)

道楽 No.7

「僕らはなんでバイクに乗っているのだろう。
雨には負けるし、風にも負けそうなバイクに。
クルマという快適に移動できる手段があるにも関わらず、
極端に快適だったり極端に苦労させられる降り幅の大きい、
もっとわかりやすく言ってしまうとギャンブル性の大きい、
こんな手段を選んだのはどうしてなのだろう。
その答えのすべてがここにあるはずもないが、
少なくともこの本に登場してくれた単車乗りたちは、
いくつもの何かを乗り越え、自分なりに何かを掴み取り、
そして今もこうして走り続けているのだと思う。

その答えの一端を教えてくれているのだと思う。
自分の走る道は自分で選びたい。
かの燃える闘魂の御大は、そうして道なき道を切り拓いてきた。
単車に乗るなんてそんな大袈裟なことじゃないかもしれないが、
それでも僕らは単車に乗らない人たちより少しだけ多く、
そんな熱い志を持っているんじゃないかと思う。
燃える走魂。
見た目がいいとか悪いとか、お金があるとかないとか、
そんなことよりちょっぴり大切な熱い単車乗り魂。
理由は後から考える。謝って済むなら土下座だってしてやる。
だから、せめて、やっぱり……、走っていたい。
そういう人で、僕らはありたい」
以上が今号の特集の後書きに記した文です(一部修正)。要はすべてのバイク乗りと、バイク乗りの魂を持った人たちへのメッセージ。道楽はそんな想いを発していきたい。そして、バイクの素晴らしさを伝えたい。そして真正面からぶつかっていきたい。2年ぶりに出した道楽にはそんな想いが溢れています。

発売日:2014.6.5   価格:¥1,500(税込)

道楽 No.6

5月18日発売の6号は、創刊号以来のド直球企画「最速」で勝負しました。最速と言っても、厳密に言えば最速はひとりなのでしょうが、そこは道楽流に解釈し、いろんな意味での最速を取り上げています。果たしてどんな最速が飛び出すか!? さらに特徴としてもうひとつ、どんなカタチであれ、走っている写真が多い。これは「バイクは走ってこそ、なおかつ乗り手と対になってこそ」という道楽の主張でもあります。
 以上の点を踏まえ、この号を見てもらったときに、何か胸の奥から沸き立つものや、思わず走り出したくなる気持ちを持っていただければ、本望であります。

もちろん他にも「震災から1年」の企画や、しょうもない中にもペーソスのにじみ出る酔談」などもご用意して、すべてのバイク乗りへ向けて発信しています。
手に取って、感じてみてください。


発売日:2012.5.18 全148頁 価格:¥1,028(税込)

道楽 No.5

道楽5号では「ロングライダー」と題してベテランライダーにスポットを当てた写真集的な企画を特集にしています。登場するのは悠々自適でバイクが趣味といった方ではなく、あくまでバイクが生活の一部として確実に根を張っている方々です。そこには風と太陽に時には逆らい、時には友達として生きてきたベテランたちの笑顔があります。
前号から始まった「MY ROAD」は「日本の四季を走る」のサブタイトルの下に大幅リニューアル。日本の美しさを毎号色で表現できればと考えます。今回は「赤」です。
 前回好評だった「酔談」の第2回は、日本二輪カスタム界の重鎮、サムライのタメさんに突撃。7時間に及ぶ酒宴の様子をじっくりと紹介しました。
 GOODSコーナーはこの時期らしく「防寒」にフューチャー。カタログはもちろんのこと、北海道在住の2氏による防寒インタビューで抱腹絶倒の展開を見せます。
 さらには新連載として「峠」の企画や、本来であれば決して表に出ることのない「ある夜の走り」の企画など、いずれの企画も、あくまで同じライダーの目線から、現在進行形の一部分を切り取ったもので、かつ同時にバイクの楽しさを多方面から伝えたものだと自負しています。
 是非手に取ってその熱を感じでいただけたらと思う次第です。


■008-009 ■016-017 ■046-047
■056-057 ■078-079 ■106-107
発売日:2012.1.14 全148頁 価格:¥1,028(税込)

道楽 No.4

創刊して約1年、4号目の道楽です。
1年前とは言え、回を重ねるごとにともすれば失いそうになった熱を再度取り戻すべく、(2号3号に熱が入ってないという意味ではありませんのであしからず。その号その号で目一杯やっていることだけは、自信を持って言えます)、この号では表紙を含め初心に帰った構成にしています。
暑い夏の汗がほとばしるような熱い特集は「単車乗りの誇り プライド・オブ・ライダース2001」。狭いようで広い日本には、まだまだ熱いバイク乗りがたくさんいます。そんな熱いバイク乗りたちの暑い夏の走りを、時にはうっとうしいくらい熱く、時にはのんびりムードで紹介してみました。やらせではなくこれぞリアリティ! であり、そこにバイク乗りのプライドが宿っているはずです。
第二特集は、'70年代'80年代企画で、「弐輪の記憶 あの夏、そして今」。当時からバイクに乗り続ける先輩方の「あの頃」をメインに紹介しているわけですが、決して懐かしいだけの企画ではなく、「今も乗り続けている」部分を強調し、引いてはそれだけ長く乗り続けることのできるバイクの素晴らしさを伝えたいがために、あえて「そして今」と名付けました。
他にもGOODSのコーナーを充実させたり、「酔談」と題し、出演側も取材側も酔っ払いという前代未聞の対談連載を始めたりと、硬軟織り交ぜて「バイクの楽しさ」、「素晴らしさ」、そして「力」を表現した1冊になっています。


■018-019 ■042-043 ■052-053
■060-061 ■116-117 ■132-133
全148頁
価格:¥1,028(税込)

道楽 No.3

すべてのバイク乗りに捧げるバイク雑誌「道楽」第三弾!

特集は「毎日単車」。文字どおり日々をバイクで過ごす……というか、常にバイクに乗っている感の強いバイク乗りたちを取り上げています。そこに醸しだされる雰囲気はまさしく乗り続けているからのもの。たとえそれが通勤だけであっても、そこにはサンデーライダーにはない空気感があります。もっと言っていまえば、バイク=趣味とは言い切れない、バイクが生活の一部である者たちの特集です。なお、特集内の後半では、「原チャリエレジー」と題して小排気量車にこだわるバイク乗りたちも取り上げています。

特集のあとには東日本大震災特別企画として「バイク乗りに何ができたか」を展開しています。これは、この号をまさに編集中に起きた件の震災を、バイク乗りの視点から取り上げてみました。あの震災のあと、どれだけのバイク乗りが「自分に何ができるか」を考えたことでしょう。この企画は道楽としての、その自問自答へのひとつのアンサーでもあるのです。そして願わくばこの自問自答とそこから導き出された答えが、息の長い想いにつながるりますように。

 

■018-019 ■040-041 ■072-073
■080-081 ■138-139  
全148頁
価格:¥1,028(税込)

道楽 No.2

BIKE LIFE MAGAZINE DOURAKU
我が人生にバイクあり!!

道の上を走っているバイク乗りすべてに捧げたバイク乗りのための本「道楽」第二弾!
今回は「冬」を特集しました。
冬…バイク乗りにとって、天敵とも言えるこの季節にも関わらず、それをも仲間にして楽しんでる奴、それと上手につき合ってる奴……「冬だから」ではなく、「冬だからこそ」走り続けている者たちの特集です。
巻頭で9人、そういったバイク乗りたちを取り上げ、その後には特集パート2として、年末年始にかけて道楽編集部員その他で実行した、「越年宗谷RUN」の模様も掲載しています。それは単なる物見遊山の冒険行なのか、それとも……読んでもらえばわかる総22ページの白一色ツーリングです。
他にも2号目にして早連載のカタチをとる「B級パーツ」「東陽片岡作新うすバカ二輪伝」「道楽世界劇場」「密着レポート・鍵屋発」など、バイクに逆風が吹くこの時勢だからこそ、バイクとバイク乗りの素晴らしさを感じさせる企画ばかりを盛り込みました。

 

■016-017 ■044-045 ■050-051
■078-079 ■080-081 ■090-091
■096-097 ■120-121 ■142-143
全148頁
価格:¥1,028(税込)

道楽 (DOURAKU)

我が人生にバイクあり!!

バイクの数だけ道があり、人生の数だけ道がある。その道の上を走っている者すべてに捧げたバイク乗りのための本、それが「道楽」です。走っていく最中にはさまざまな壁があり分岐点があるでしょう。それらを乗り越え選択した先に、走っていった先に「楽しい」があれば……「最終的に楽しく道を走っていたい」そんな思いをたっぷり詰め込みました。バイブズを作ってきた人間が、そんな生半可な本を作るはずないじゃないですか。車種は違えどバイク乗りとしての魂には通ずるものがあるはずです。ぜひバイブズ読者の方にも手に取ってもらえたら……そう考えます。

 

■016-017 ■044-045 ■052-053
■056-057 ■080-081 ■092-093
■118-119 ■134-135 ■142-143
全148頁
価格:¥1,028(税込)

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