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NEW RELEASE(最新号紹介)

VIBES Vol.208
CONTENS

■巻頭特集
特集[NEVER GIVE UP] 不屈のバイカー魂

■ 20周年目突入企画   「あのハーレーは今…」

■ BIKER'S GOODS/CHAPS  バイカーズチャップス

■ 世界注目の横浜ホットロッドショー
  19th Annual
  YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW 2010

■ 2011VIBES FOX

VIBRATIONS
BIKER'S EYE
アメリカンバイカーズストーリー
DEAR BROTHERS
1枚のメッセージ
H-D IN MY LIFE
H-D初めて講座[VIRGIN ROAD]
タメさんのオートバイをナメるなヨ!!
特別寄稿 Biker Novel
ウメの貧乏ヒマなし
レストア日記
THE 改良
パーツ探偵団
Q&A
炎の手話
嗚呼、愛しの失敗作
BIKER'S TALK
PAINT OF THE MONTH
ビルダーの1台
HEROES
CHOPPERS FROM THE WORLD
ONE & ONLY
旧車走記[1948 G]
TOPICS
ばいぶず民風
帰ってきたトラブルチャンプ
CALL AT SHOP!! しょっぷ探訪
地球の走り方
広告目次
エディターズバイブレーション
風輪
バイカーMONO語り
ROUTE MY SELF
IRON HOUSE
KIWI高梨の食わせなさいよ
BREEZY
VIBES PRESENTS
VIBES THEATER
Cover Girl:2011 VIBES FOX   Motorcycle:ASTERISK

巻頭特集[Never Give Up!] 不屈のバイカー魂

片足のバイカーがいる。
その男が駆るのはキックオンリーのリジッドショベル。
しかもジョッキーシフトだ!!
透析を続けながら道を紡ぐバイカーがいて、 癌を打ち負かしたバイカーがいて、 難病やケガと闘い続けているバイカーがいて、 震災や火災や事故に遭っても踏ん張るバイカーがいる。
「本物」や「別格」というのは、もはや言葉だけの存在じゃないんだ!!

VIBES20周年突入企画 あのH-Dは今…

過去のバイブズ誌面を飾った数多のバイクたち。
そのまま乗り続けられているものもあれば、まったくカタチを変えたものもある。
あるいは乗り手が変わったものも。
20周年突入企画の第一弾として、今回はそんな印象深かったバイクたちの今を取り上げる。
果たしてあのバイクはあったか。

アメリカン・バイカー・ストーリ

Hard Ride Long Way

Rule#1 : You Respect me, I Respect You.
Lommel der Rocker, President of BTBW MC DEUTSCHLAND
──仁義その1:レスペクトこそが1%erとして至上のルール。
〈ロンメル後編〉──

Lommel(ロンメル)
61歳。1949年生まれ。ドイツ・ベルリン出身・同在住。BORN TO BE WILD MCプレジデント。'88年式ソフテイル所有。

BIKER'S GOODS

BIKER'S ONLY CHAPS / チャップス

腰にベルトをまわし片足ずつファスナーを下ろす。
キックスタートに似た「バイカーならではの儀式」
ライダースジャケットやウォレット、レザーパンツやエンジニアブーツとは違う、バイカーとそうでない者を真っ二つに分けることができる
バイカーだけに許されたもの。

世界注目の横浜ホットロッドショー

19th Annual YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW 2010

ビルダーの一台

こだわりと追求の軌跡。

細部の仕上げ、ボルト1本にまでこだわりを持ち続け、妥協を許さなかったH-D。ビルダーとオーナーが強力にタッグを組み、作り上げていく過程は、ビルダーにとっても深く勉強でき、探究心を煽られる日々だった。

SURE SHOT
相川拓也

HEROES OF VINTAGE RACERS

リジッドフレームを軋ませながらハンドシフト&フルスロットルでサーキットを走る通称「旧車レース」。正式名称はAVCC(American Vintage motorcycle Competition Clubman roadrace)。旧車レースに心を奪われた者が後を絶たず、今年で15年目を迎えた。そのレースに参加し続けている “好き者”たちをここで「ヒーローズ」と題して毎月紹介していく。

ONE&ONLY


このパーツをつけてみたい。あんな色に塗ってみたい。下手なら下手なりに、時にはプロ並に、自分のバイクを自分の手でカスタムするのは楽しいものだ。このコーナーでは、そんなバイカーたちのオリジナリティ溢れるH-Dを紹介しよう。

旧車走記

【1948 G】

商用目的で開発されたサービカーは1932年に誕生した。 サイドバルブ45キュービックインチエンジンを搭載し、 二輪のエンジンがナックやパン、ショベルになっても、 1973年までそのままサイドバルブエンジンで活躍した。 多くの車輌に乗ってきた男は古いスタイルに興味を持ち、 ひょんなことからナックルをサービカーに乗り換えた。 サービカーは飽きさせない魅力を持っていた。

MONO語り

ZZトップが教えてくれた。

工作好きの少年が始めたモノ作り。心を通わせ続ける革に宿す思いは、人に寄せる感謝だった。

★TUSH★:川上龍一

 
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